日本共産党神奈川県委員会

JCP-kanagawa

2018年関内駅で仕事始めのみなさんへ挨拶、はたの君枝衆院議員、あさか由香参院神奈川選挙区予定候補など

日本共産党神奈川県委員会は4日(木)午前8時から、JR関内駅市役所側で、仕事始めの県庁職員や市役所職員が多く通るなか、はたの君枝衆院議員、あさか由香参議院神奈川選挙区予定候補、北谷眞里横浜市議、田母神悟党県委員長が次々に新年の挨拶を行いました。
田母神委員長は、昨年の総選挙で支持にお礼を行い、市民と野党の共同を強め安倍政権の暴走にストップをかけようと訴えました。
畑野君枝衆院議員は、森友問題・加計学園疑惑を引き続き追求し、教育問題では就学援助金の支給方法の改善を地方議員のみなさんと連携しながら拡充してきた。奨学金問題などで頑張る決意を話しました。
あさか由香予定候補は、安倍政権は早ければ今度の通常国会に改憲発議を狙っている点で、今年は憲法9条改憲阻止の闘いで憲法を語る一年にする決意を話しました。

党神奈川県委員会は、3000万署名の推進をめざし毎週金曜日夕方5時から宣伝署名活動、日本政府が核兵器禁止条約に署名するように毎月第2土曜日午前11時から横浜駅西口で署名活動を行っています。

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