日本共産党神奈川県委員会

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神奈川県大井町町議選でそねだ徹(曽根田徹)町議が2期目をめざします

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あさか由香さんの応援を受けて奮闘中のそねだ徹町議

 神奈川県足柄上郡大井町の町議選(定数14)が9月6日告示、11日投票で行われます。日本共産党のそねだ徹(曽根田徹)町議は、二期目をめざし立候補します。
 そねだ徹町議は前回(2012年9月)当選以降、2012年12月の初めての議会で質問していら繰り返し小児医療無料化の年齢の拡大を求めてきました。その結果、当初就学前までだった対象年齢は広がり、2016年4月からは中学校卒業まで医療費の無料化が実現しました。訪問先で「無料化で助かっています」と喜びの声が寄せられています。
また、選挙前に行った町民アンケートで寄せられた「幼稚園の延長保育」実現の願いを町にとどけた結果、延長保育が実現しました。
 街灯や公共施設でのLED化で経費の節約をすすめたところ、この12月までに工事が完了する見通しです。学校では「明るくなった」と話題になっています。

 そねだ徹町議は4年間で質問回数が14人中2番目の多さです。また、4年間に300件以上の議案が提出されますが、11人(議長経験者が2人)の議員が提案されたすべの議案に賛成しています。しかし、そねだ徹町議は、出された議案を一件一件きっちり吟味し賛否を決めており、町民負担の国民健康保険税の値上げ、介護保険料の値上げなどにはキチンと反対してきました。また、町民のみなさんから町議会の役割として求められているのが「税金の無駄遣いのチェック」ですが、全ての議案に賛成ではチェック機能は果たせません。日本共産党のそねだ徹町議は、税金の無駄遣いをキチンとチェックしてきた町民の宝の議席です。

 選挙戦は定数14に18人(現職13人、元2人、新3人)が立候補する4人はみだしの大激戦です。4人はみ出しは大町議選史上初めてのことです。元職も新人も有力者が多く、現職の誰かが落ちてもおかしくない状況だといわれてます。すでに地域ごとに支持も固まり、まさに一票一票を争う大激戦が展開されており、そねだ徹事務所も「議会になくてはならない共産党の議席、そねだ徹を何としても押し上げてください」と必死に訴えています。

そねだ徹ホームページ

http://t-soneda.blogspot.jp/

 

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