日本共産党神奈川県委員会

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医療充実安心の町政に 元看護師・並木候補が奮闘

 8日告示・13日投票で神奈川県湯河原町議選(定数14)が行われます。日本共産党は、並木まり子候補(64歳 新)が「戦争法廃止のために力を合わせましょう」「子どもからお年よりまで安心して暮らせる町にします」と訴え、初議席を目指し、全力をあげています。
 今回の選挙は、病気で引退した前議員の議席を引きつぐ並木候補は、これまで町内100カ所で演説してきました。
 同町では戦争法成立後も廃止を求める行動が粘り強く続けられています。並木候補と党町支部が行った町民アンケート(169人分)では、戦争法「反対」とこたえた人が52%を占めています。
 看護師として38年間働いた並木まり子候補。「私が所属する日本医療連のキャッチフレーズは『再び白衣を戦場の血で汚さない』です。戦争法は全体に許しません」と訴えています。
 アンケートでは「生活が苦しくなった」とこたえた人が67%にのぼり、町民の暮らしを応援する施策の充実が求められています。・・・・・・・・・

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