日本共産党神奈川県委員会

JCP-kanagawa

「戦争立法」反対貫き、核も基地もない神奈川と訴え

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軍港の街横須賀で岡本さんが訴え

 原子力空母の母港となっている基地の街、危機と隣り合わせの街横須賀で
4月1日、岡本さんは「平和な日本、神奈川を」と訴えました。
 応援に駆けつけた横須賀民商副会長の岸健一さんは「業者にとって、平和
こそが商売繁盛のもと、だから岡本さんに知事になってもらいたい」と。
 昨年の市長選挙候補者の岸牧子さんは「知事選挙の争点は若い人を戦争
に行かせないための憲法9条を守り抜くこと、だから岡本さん」、障害者の生
活と権利を守る県連事務局長の上野耕一さんは「障害者の権利を守ってく
れるのは岡本さんです」、新婦人の渡辺慶子県事務局長は「今日4月1日か
ら日用品などの値上げが続く。県民に冷たい県政を変え、安倍政権の暴走
をとめたい」、最後に井坂しんや県議候補は「空母の交替やイージス艦が増やされ基地機能が強化されようとしている。
岡本知事の誕生で安倍政権に戦争立法ノーを突きつけよう」と締めくくりました。

 

 

こちらも是非ご覧下さい→岡本はじめ候補のブログ

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