日本共産党神奈川県委員会

JCP-kanagawa

「雇用問題については自治体が責任持つべき」岡本候補訴え

CIMG5179小

 

 岡本さんは31日早朝、川崎市のルネサスエレクトロニクス玉川工場前で出勤する労働者に、雇用問題などを訴えました。
 大手半導体メーカーのルネサスは数千人のリストラや不当な遠距離通勤を強要し退職に追い込むなど続けています。 岡本さんはルネサスのリストラ対策委員としてこのような問題に長く関わってきました。
 岡本さんは、「ブラック企業やサービス残業の規制など具体的な手だてを示すとともに、雇用問題については自治体が責任を持つべきだ」ときっぱり。
 応援演説で「安心して働ける職場を作るためにも岡本さんを」(NEC玉川事業所OBの森栄一さん)、「見識、能力、経験、そして何よりも暖かいハートを持つ岡本さんを」(日本共産党の君嶋ちか子県議候補)、「安倍政権の横暴から県民を守る岡本さん」(鶴見大学の後藤仁敏名誉教授)など、熱い思いが語られました。

こちらも是非ご覧下さい→岡本はじめ候補のブログ

Return Top