日本共産党神奈川県委員会

JCP-kanagawa

日本共産党神奈川県女性後援会は、8日「総会&女性のつどい」を開催

総会&女性のつどい」を開催

女性のつどい切り抜き2

 

日本共産党神奈川県女性後援会は、8日横浜市内で「総会&女性のつどい」を開催し270人が参加しました。総会では田母神悟県委員長が総選挙躍進で日本共産党への期待が大きく広がっていること、いっせい地方選挙勝利の意義と方針について述べ、全県の女性パワーを発揮し県議会議席獲得など全員勝利させて欲しいと訴えた。また、県後援会小川忍事務局長、平和で明るい「革新県政をつくる会」の岡本一県知事予定候補が連帯と決意表明しました。
 第二部の「女性のつどい」では、女性ジャズボーカリストの熱唱に続き、県議候補、横浜、川崎、相模原市議・予定候補、後半戦の議員・予定候補など参加した20人全員が力強く決意を語りました。県議会予定候補の加藤なお子藤沢市議、大山奈々子、後藤真左美、君嶋ちか子各候補は先の総選挙で大躍進した力で、国政の課題と結び、県民の要求実現のために県議空白を必ず克服することを訴え、大きな拍手に包まれました。県内各戦線分野女性後援会が決意表明しました。
 最後に畑野君枝衆院議員が講演し、「全県女性後援会のみなさんの奮闘で10年ぶりに国会に送り出して頂き、南関東で3議席獲得できた。新しい国会で議案提案権を駆使し県政、市政と結んで要求を国政に届ける。いっせい地方選挙勝利、特に県会候補者全員の当選のために全力を挙げる。」と述べ、参加者が感動の拍手でこたえた。

Return Top