日本共産党神奈川県委員会

JCP-kanagawa

「ひたむきに県政」港北区県政対策委員長の大山奈々子です。

私はここ、港北区で子育てをしています。ここに私の暮らしがあります。市民活動に関わる中で、住民不在の県政が見えてきました。県は「緊急財政対策」の名のもとに、全ての県有施設や補助金を削減対象に。一方、大企業中心の「成長産業」支援には大盤振るまい。この逆立ちした県政に立ち向かう日本共産党の議席が必要ではないでしょうか。 私は、暮らしを守り、地場産業支援で雇用を生み、文化を重んじ、高齢者や子どもを温かく包む。だれでもが笑って暮らせる県政実現のために力をつくします。

 

大山リーフ納品用_1    大山リーフ納品用_2

大山奈々子リーフレット(PDF)版

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