日本共産党神奈川県委員会

JCP-kanagawa

国民の目、耳、口をふさぐ機密保護法は廃案にー党神奈川県委員会が宣伝行動

日本共産党神奈川県委員会は11月2日午後、横浜駅西口の高島屋前で、秘密保護法案の廃案を求める宣伝行動にとりくみました。

党県委員会の岡田政彦書記長、畑野君枝副委員長、大山奈々子(県議予定候補、港北区)などが、安倍政権が秘密保護法が国民の知り権利、表現の自由、報道の自由、市民のプライバシーを奪い、国会議員の調査も制限するなどの危険性を告発し、「こんな恐ろしい秘密保護法案は廃案にするしかありません」と訴えました。チラシを受けとり、署名する若者が多くいました。「こんな危険なものだったのですか」「がんばってください」など声をかける人もいました。

秘密保護法の廃案を訴える

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